視聴行動分析サービスを提供するニールセン デジタル株式会社(東京都港区、代表取締役社長 宮本淳)、本日、デジタルコンテンツ視聴率の測定カバレッジを拡大し、日本におけるYouTubeのPCおよびモバイル視聴状況の測定を開始することを発表しました。
ニールセン デジタルコンテンツ視聴率(ニールセン デジタルコンテンツRatings)は、媒体社や広告代理店がデジタルコンテンツの視聴者をより効果的に収益化することを可能にします。
ニールセンのデジタルコンテンツ視聴率は、PCやモバイルデバイス上のデジタルコンテンツ測定の業界標準です。
ニールセンデジタル株式会社代表取締役社長の宮本淳は、デジタルコンテンツ視聴率におけるYouTubeの測定の開始に際して以下のように述べています。
ニールセンについて
Nielsen Holdings plc(NYSE:NLSN)は、メディア業界の全体的かつ客観的な理解を提供するための世界有数のデータと分析を提供しています。ニールセンはオーディエンスの測定、オーディエンスの成果、コンテンツに関するサービスを通じて、クライアントとパートナーに複雑な問題に対するシンプルなソリューションを提供することで、クライアントの投資や成長戦略の価値を最適化しています。ニールセンは、重複を排除したクロスメディア・オーディエンス測定を提供できる唯一の企業です。ニールセンとクライアントにとって、Audience is EverythingTM であり、ニールセンはすべてのオーディエンスの声が重要であることを保証することに取り組んでいます。
S&P 500企業としてニールセンは、約60カ国で測定と分析のサービスを提供しています。詳細は当社ウェブサイトをご覧ください: www.nielsen.com
